久しぶりの山小屋、それに無人の非難小屋、淀川小屋の夜は真っ暗です。夜は暗いもの、ということは誰でもみんな知っていることです。がしかし、真っ暗、というのはどうでしょうか?現在の生活ではまずないのではないでしょうか!?でも、淀川小屋はあくまでも真っ暗で、いっさい明かりは無くまったくの暗闇です。しかも、外は激しい雨!自然を身近に感じます。そして、野生の感覚が目覚めて…こないか!?
明日は晴れますように、と祈る夜でした。
Subscribe to:
Post Comments (Atom)
Ain't no mountain high. Ain't no valley low. Ain't no river wide enough. タイトルはダイアナ・ロスの曲からいただきました。 どんなに高い山も、 どんなに深い谷も、 どんなに広い川も越えてゆく、 そばにいられるのなら、 と続きます。
No comments:
Post a Comment