新幹線では、大阪からは東京よりも遠い小田原、のぞみから名古屋でこだまに乗り換え3時間10分ほどかかります。そこで備え付けの車内誌を見ていると、今月の旅指南というコラムに「水無月」というタイトルでこんなことが、
「6月は「水の月」。田んぼに水がひかれ、雨に濡れた青葉がつややかです。情趣豊かな日本の風景を探しに、梅雨こそ旅に出かけましょう。」
なんと素敵な、こころくすぐる文句でしょう!確かに、青葉はつややかですが、情趣というには屋久島の雨は激しく、どちらかというと情熱的です?でも、元気に帰宅している今は、本当の屋久島を体験できのかな、と思えるわたしです♪
週末はコラムで紹介している「ルオーとグロテスク」に汐留ミュージアムにでも出掛けてゆっくりしようかな♪
しかし、グリーン車の分厚いシートとはいえさすがにお尻が痛くなってきました。だって昨夜からずっと座り通しです。少し車内を散歩しようかな!!
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