10月12日夕方、京都駅の新幹線ホームで乙武洋匡さんに遭遇。予約した新幹線を待っていると向こうから知った顔の方が(といっても私が知っているだけで向こうは私のことを知らないのですが)、よく見ると乙武洋匡さんでした。乙武洋匡さんは我々と同じ目線の高さで、どうもこの目線の高さが重要なことではないのか?と思い至りました。乙武洋匡さんのようなパワー付きの車イスでないと目線の高さを同じにすることはできないのでしょうが。
乙武洋匡さんはキリリと引き締まったイケ面で、颯爽とした方でした。
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